創立50周年記念事業・12月21日、新宿文化センターにて
☆わくわく☆クリスマスタウンと
オペラ「森は生きている」が終わりました
クリスマスタウンは参加者307名・スタッフは50名越え
「森は生きている」900名
にぎやかで、和やかに駆け抜けた1日でした
圧巻はクリスマスタウンから「森は生きている」への会場の切り替わり。
大ホールホワイエで行われたクリスマスタウンは11:00~14:00
11のブースが並び、どのブースもにぎわっていました。
そして、「森は生きている」の開場が14:30
30分の間に撤収することが課題だったのですが、15分で撤収完了。
14:00から並び始めた「森は生きている」のお客様も、14:20にはロビー開場をすることができました。
お客様や、スタッフみんなの協力のたまものでした。
そして、3年越しで迎えたこんにゃく座の「森は生きている」
クリスマスの時期の上演は大反響で、キャンセル待ちの方も続出。大ホールいっぱいの観客が引き付けられた舞台でした。
<アンケートより>
小2、5才の子どもと観劇しました。派手な演出などはなくとも、本物のピアノ(迫力たっぷり!)と素敵な歌声、物語の世界がふくらむ衣装や舞台で、魅了されっぱなしの時間でした。時間や世界を飛び越えて、没入する世界、1時間、幸せでした。子どもも夢中で見ていました。ありがとうございました。またぜひ見たいです。
ばらしい舞台でした。
会場の皆さんが楽しんでいる声が聞こえるのも楽しかったです。
4月がとてもやさしくて、かんどうした。あとうたがすてきだった。いしょうは7月うまれなので7月のいしょうが好きです。(小2)









