10月17日(木)3,4校時。文化庁事業で演劇の鈴木アツトさんを天神小学校5年生28名へコーディネイト。補助に中村真季子さん、佐乃美千子さん、村上理恵さん、岡﨑さつきさん。
12月に学芸会を控え、演出的に面白い演劇とは何か?を「だるまさんがころんだ」を使い背中を絶対一回は床に付ける、1回は変な帽子をかぶる、変な楽器を演奏すると状況を変える前半と後半は「おはよう」というテキストの会話を、様々な設定(宇宙、転校生、雪山など)どう変わるかを2~3人組で体験。全員が表現発表をし「演劇は関係性」を体感した。
ずっと単学級で仲の良いクラスだけど、変化は担任変えるか、他所から人を呼んでくるこの非日常での変化が素敵な化学変化だった一日。
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